お客様個別のニーズに対応可能なホームメーカー構造
“印刷業ベースシステム”は、あえてパッケージとせず、基幹部分(主に販売管理)をひな形とする各社毎の受注形態、
製造設備等に合わせたカスタマイズを前提にした開発手法によって構築されています。
この手法では、オリジナル開発と比べコストメリットがある割に、
オリジナル開発にもっとも近い業務システムを構築する事が可能です。
いわば建築業の“ホームメーカー”的構造であると言えます。
印刷業の全業務をパッケージでカバーするのではなく、
お客様が必要な機能をベースシステムに追加する事で満足度の高いシステム構築が可能です。
印刷業ベースシステム全体図
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